ディオニー特集記事一覧 更新日: 2008-10-08 -
» ほんまもん通信|11月10日号 - Monday, 10th November 2008
銀杏は黄金色に、紅葉は燃える紅色に全身を色づかせ、秋の深まりを感じる季節。豊穣の恵みは、旬の味覚の楽しみへと皆さんを誘います。秋の食材を存分に楽しみたい……とはいえ、ストレス社会で時間に追われ...
» 注目ワイン特集|10月08日号 - Wednesday, 8th October 2008
ブドウ栽培から醸造、ボトリングにいたるまで、ケミカルなものはいっさい使用しない。それは、ブドウ本来の味わいを尊重するため。そして自然環境を考慮し、テロワールの表現に集中する。...
» ほんまもん通信|08月18日号 - Monday, 18th August 2008
今回の「ほんまもん通信」は、ロワールからディオニーが自信を持ってお届けする新着ワインをご紹介いたします。フランス中央部のセヴェンヌ山地を水源として、全長約1000kmにおよぶフランス最長のロワール川。...
» 注目ワイン特集|06月23日号 - Monday, 23th June 2008
すべてが自然。言うは易しだが、それをワインで成し遂げる人間がいる。マゼルのジェラルド・ウスリック……彼の佇まい、畑、葡萄、そして仕上がったワイン。彼が語らずとも、何かが伝わってくる。...
» 話飲グルメ通信|05月20日号 - Monday, 20th May 2008
「リヴィングアース シャルドネ」と相性のよい料理とは?今回は、京都から2店紹介です。京都市中京区「まんざら」、京都市左京区「月庵」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» ほんまもん通信|04月14日号 - Monday, 14th April 2008
桜の開花宣言とともに、日本に上陸した自然派ワインの造り手、シリル・アロンゾ。ブルゴーニュ・自然派ワインの造り手として、彗星のごとく現れたアロンゾは、自然派ワインを造るために生まれてきたと言っても過言ではない...
» ほんまもん通信|03月10日号 - Monday, 10th March 2008
国際的にもエコに関する意識が高まるなか、私たちディオニーでも何か貢献できることはないのか……。その想いが、形になりました。今回は、装いも新たにリリースされた『リヴィングアース』での、ディオニーの環境問題...
» ほんまもん通信|12月25日号 - Tuesday, 25th December 2007
お待たせしました! 2007 新アイテムの紹介です。ワインを扱っていて感じることは、ワインがブームを通りこして、日本にも一つの文化として定着して来ているということです。また、最近では「ビオ・ワイン」...
» ほんまもん通信|10月29日号 - Monday, 29th October 2007
今回、フランス現地取材の機会を得ることができました。その第一弾は、堂々としたブドウの息吹と生命力を表現しながらも、大胆かつ繊細な味わいのワインの作り手シリル・アロンゾのインタビュー...
» 話飲グルメ通信|10月08日号 - Monday, 8th October 2007
「フレシア キャトルフィーユ」と相性のよい料理とは?今回は、京都と東京から2店紹介です。京都市左京区「とりと」、東京都渋谷区「TAMA」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» 注目ワイン特集|09月10日号 - Monday, 10th September 2007
コート・デュ・ローヌの歴史と風土の恩恵を受けた「太陽のワイン」。甘〜い果実の香りとやわらかなタンニンにスパイシーさが加わった味わいが魅力のワインです。兄弟だからこそ、成し得た2人...
» 注目ワイン特集|08月03日号 - Friday, 3rd August 2007
パーカーポイント91点以上を獲得、そんなデータは捨てちゃった…と語る造り手ピエール・キノネロ。ただ正直にブドウと一緒に呼吸をしながら美味しいワインを造ることにしか、興味を持たない...
» ほんまもん通信|06月25日号 - Monday, 25th June 2007
「ディオニースタッフがオススメするワインとは? 実際に購入して飲んでいるワインは?」を前回に続き、お届けいたします。反響の大きさにとても驚きました。やはり気になっているんですね。おいしいワイン、間違い...
» ほんまもん通信|06月04日号 - Monday, 4th June 2007
消費者の一人である私たちが、普段から気になっていた「ディオニースタッフがオススメするワインとは? 実際に自腹で購入して飲んでいるワインは?」という単純であり、大胆な質問を、思い切ってぶつけてみました...
» 話飲グルメ通信|04月30日号 - Monday, 30th April 2007
「ピノブラン・ツェレンベルグ」と相性のよい料理とは?今回は、京都から2店紹介です。京都市中京区「NOZA」、京都市下京区「きた村」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» ほんまもん通信|04月09日号 - Monday, 9th April 2007
フランス自然派ワインの生産者グループ「Recreation(ルクレアシオン)」の21ワイナリーが一斉に来日し、東京、大阪にて試飲会が開催されました。そのなかに「ドメーヌ・ド・ラ・ガランス」キノネロの姿がありました。グ...
» 注目ワイン特集|03月26日号 - Monday, 26th March 2007
- クロ・レオ キュヴェ キャホリン - 世界最高の名醸地ボルドーのコート・ド・カスティヨンに日本人醸造家あり。関西出身の篠原麗雄が造りあげた、超小規模生産のガレージワイン。あの「シャトー ヴァランドロー」の...
» ほんまもん通信|02月13日号 - Tuesday, 13th February 2007
私たちのお膝元である京都、そして大阪の2会場で「ほんまもん試飲会」を開催しました。この試飲会、お陰さまで13回目を向かえることができました。直輸入ワインにつきましては、キーワードは「自然派」。そして、和...
» 注目ワイン特集|01月26日号 - Friday, 26th January 2007
- リースリング・ツェレンベルグ - 恵まれた自然のなかで育った健全なブドウが造るワイン。初夏、マルク・テンペの畑の土からはなんとも言えない深い土の香りがします。雑草も元気に生い茂り、ブドウの樹にはカタツ...
» ほんまもん通信|01月09日号 - Tuesday, 9th January 2007
日本では、忙しく過ごす現代人達に「癒しや安らぎ」そして「スローライフ」という思想が広まりつつあります。そのような動きのなかで自然派ワインも注目を浴びています。マルク・テンペさんのワインを飲ませていた...
» ほんまもん通信|12月22日号 - Friday, 22th December 2006
今、日本のワインシーンで人気を高めている自然派ワイン、一般誌(ブルータス、クレアなど)でも特集されるほど注目されています。体だけでなく環境にも優しいという思考が、ワインをちょっぴり敷居の高い飲み物だ...
» ほんまもん通信|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
安いのは、マズい! ワインに限らず、市場原理から言えば、これは正しいと思っていました。しかし、ディオニーのワインは、何かが違う。安いけど、おいしい…これは衝撃でした。私同様、「なぜ?」と思う方は、多...
» 注目ワイン特集|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
- ラ・パッション・グルナッシュ -「トータベロワーズ共同組合」で出会った時は名もないワイン。少しでも安く日本の市場に届けたい…。そんな願いが、タンク買いという形になりました。一つのタンクからは約10000本...
» 話飲グルメ通信|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
「ラ・パッション・グルナッシュ」と相性のよい料理とは?今回は、東京都港区六本木「獅子十六」、東京都文京区湯島「Gratte-Ciel」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» ほんまもん通信|11月10日号 - Monday, 10th November 2008
銀杏は黄金色に、紅葉は燃える紅色に全身を色づかせ、秋の深まりを感じる季節。豊穣の恵みは、旬の味覚の楽しみへと皆さんを誘います。秋の食材を存分に楽しみたい……とはいえ、ストレス社会で時間に追われ...
» 注目ワイン特集|10月08日号 - Wednesday, 8th October 2008
ブドウ栽培から醸造、ボトリングにいたるまで、ケミカルなものはいっさい使用しない。それは、ブドウ本来の味わいを尊重するため。そして自然環境を考慮し、テロワールの表現に集中する。...
» ほんまもん通信|08月18日号 - Monday, 18th August 2008
今回の「ほんまもん通信」は、ロワールからディオニーが自信を持ってお届けする新着ワインをご紹介いたします。フランス中央部のセヴェンヌ山地を水源として、全長約1000kmにおよぶフランス最長のロワール川。...
» 注目ワイン特集|06月23日号 - Monday, 23th June 2008
すべてが自然。言うは易しだが、それをワインで成し遂げる人間がいる。マゼルのジェラルド・ウスリック……彼の佇まい、畑、葡萄、そして仕上がったワイン。彼が語らずとも、何かが伝わってくる。...
» 話飲グルメ通信|05月20日号 - Monday, 20th May 2008
「リヴィングアース シャルドネ」と相性のよい料理とは?今回は、京都から2店紹介です。京都市中京区「まんざら」、京都市左京区「月庵」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» ほんまもん通信|04月14日号 - Monday, 14th April 2008
桜の開花宣言とともに、日本に上陸した自然派ワインの造り手、シリル・アロンゾ。ブルゴーニュ・自然派ワインの造り手として、彗星のごとく現れたアロンゾは、自然派ワインを造るために生まれてきたと言っても過言ではない...
» ほんまもん通信|03月10日号 - Monday, 10th March 2008
国際的にもエコに関する意識が高まるなか、私たちディオニーでも何か貢献できることはないのか……。その想いが、形になりました。今回は、装いも新たにリリースされた『リヴィングアース』での、ディオニーの環境問題...
» ほんまもん通信|12月25日号 - Tuesday, 25th December 2007
お待たせしました! 2007 新アイテムの紹介です。ワインを扱っていて感じることは、ワインがブームを通りこして、日本にも一つの文化として定着して来ているということです。また、最近では「ビオ・ワイン」...
» ほんまもん通信|10月29日号 - Monday, 29th October 2007
今回、フランス現地取材の機会を得ることができました。その第一弾は、堂々としたブドウの息吹と生命力を表現しながらも、大胆かつ繊細な味わいのワインの作り手シリル・アロンゾのインタビュー...
» 話飲グルメ通信|10月08日号 - Monday, 8th October 2007
「フレシア キャトルフィーユ」と相性のよい料理とは?今回は、京都と東京から2店紹介です。京都市左京区「とりと」、東京都渋谷区「TAMA」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» 注目ワイン特集|09月10日号 - Monday, 10th September 2007
コート・デュ・ローヌの歴史と風土の恩恵を受けた「太陽のワイン」。甘〜い果実の香りとやわらかなタンニンにスパイシーさが加わった味わいが魅力のワインです。兄弟だからこそ、成し得た2人...
» 注目ワイン特集|08月03日号 - Friday, 3rd August 2007
パーカーポイント91点以上を獲得、そんなデータは捨てちゃった…と語る造り手ピエール・キノネロ。ただ正直にブドウと一緒に呼吸をしながら美味しいワインを造ることにしか、興味を持たない...
» ほんまもん通信|06月25日号 - Monday, 25th June 2007
「ディオニースタッフがオススメするワインとは? 実際に購入して飲んでいるワインは?」を前回に続き、お届けいたします。反響の大きさにとても驚きました。やはり気になっているんですね。おいしいワイン、間違い...
» ほんまもん通信|06月04日号 - Monday, 4th June 2007
消費者の一人である私たちが、普段から気になっていた「ディオニースタッフがオススメするワインとは? 実際に自腹で購入して飲んでいるワインは?」という単純であり、大胆な質問を、思い切ってぶつけてみました...
» 話飲グルメ通信|04月30日号 - Monday, 30th April 2007
「ピノブラン・ツェレンベルグ」と相性のよい料理とは?今回は、京都から2店紹介です。京都市中京区「NOZA」、京都市下京区「きた村」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...
» ほんまもん通信|04月09日号 - Monday, 9th April 2007
フランス自然派ワインの生産者グループ「Recreation(ルクレアシオン)」の21ワイナリーが一斉に来日し、東京、大阪にて試飲会が開催されました。そのなかに「ドメーヌ・ド・ラ・ガランス」キノネロの姿がありました。グ...
» 注目ワイン特集|03月26日号 - Monday, 26th March 2007
- クロ・レオ キュヴェ キャホリン - 世界最高の名醸地ボルドーのコート・ド・カスティヨンに日本人醸造家あり。関西出身の篠原麗雄が造りあげた、超小規模生産のガレージワイン。あの「シャトー ヴァランドロー」の...
» ほんまもん通信|02月13日号 - Tuesday, 13th February 2007
私たちのお膝元である京都、そして大阪の2会場で「ほんまもん試飲会」を開催しました。この試飲会、お陰さまで13回目を向かえることができました。直輸入ワインにつきましては、キーワードは「自然派」。そして、和...
» 注目ワイン特集|01月26日号 - Friday, 26th January 2007
- リースリング・ツェレンベルグ - 恵まれた自然のなかで育った健全なブドウが造るワイン。初夏、マルク・テンペの畑の土からはなんとも言えない深い土の香りがします。雑草も元気に生い茂り、ブドウの樹にはカタツ...
» ほんまもん通信|01月09日号 - Tuesday, 9th January 2007
日本では、忙しく過ごす現代人達に「癒しや安らぎ」そして「スローライフ」という思想が広まりつつあります。そのような動きのなかで自然派ワインも注目を浴びています。マルク・テンペさんのワインを飲ませていた...
» ほんまもん通信|12月22日号 - Friday, 22th December 2006
今、日本のワインシーンで人気を高めている自然派ワイン、一般誌(ブルータス、クレアなど)でも特集されるほど注目されています。体だけでなく環境にも優しいという思考が、ワインをちょっぴり敷居の高い飲み物だ...
» ほんまもん通信|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
安いのは、マズい! ワインに限らず、市場原理から言えば、これは正しいと思っていました。しかし、ディオニーのワインは、何かが違う。安いけど、おいしい…これは衝撃でした。私同様、「なぜ?」と思う方は、多...
» 注目ワイン特集|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
- ラ・パッション・グルナッシュ -「トータベロワーズ共同組合」で出会った時は名もないワイン。少しでも安く日本の市場に届けたい…。そんな願いが、タンク買いという形になりました。一つのタンクからは約10000本...
» 話飲グルメ通信|12月01日号 - Friday, 1st December 2006
「ラ・パッション・グルナッシュ」と相性のよい料理とは?今回は、東京都港区六本木「獅子十六」、東京都文京区湯島「Gratte-Ciel」の方々に相性バッチリの料理を選んでもらいました。...

